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三十ノ獄の攻略方法を調べてみた

EXステージの阿頼耶を狙ってみようと思い、三十ノ獄に再挑戦したのですが…。

勝てん。

アスカ&マリを三十ノ獄攻略により適したアルセーヌに変えたものの、ラウドラ、アドゥブタ、進化奈落、ラスゲの攻略が安定しなくて、どこかしらで負けてしまうという状況が続いていました。

ということで、今回はネットやYouTubeで調べた三十ノ獄の攻略方法を簡単にまとめてみたいと思います!

サンダーバードの同時処理にワイバーンを使う

僕が最も苦労していたラウドラステージ(ステ4)のサンダーバードの同時処理は、守護獣のワイバーンの毒で簡単・確実に処理できます。

開幕にLv3以上のワイバーン(兵命+10%削りアイテムを使用している場合はLv2でも可能の模様)を使用してぷよ処理をし、次のターンはサンダーバードを無視してボスを攻撃していれば、直後に毒で勝手に倒れるという寸法です。

EXステージでは使いものにならないという欠点はありますが、ワイバーンのおかげでラウドラステージの突破率がほぼ100%になったので、ここでつまづく人にはお勧めです。

サンダーバードの同時処理に阿鼻の友情を使う

爆絶キャラの阿鼻の超強電撃がサンダーバードに通るようで、サンダーバードの近くに配置し、はやリンの反撃で弱点強化した後に触れれば倒せるみたいです(紋章などでの強化が必要なのかは不明)。

阿鼻は加速・減速壁に触れると攻撃力がアップするSSも持っており、これらが登場するステージでは火力としても役立つようです。ただ、貫通なのでEXには向かず、三十ノ獄をクリアしたい人向けだと思います。僕はそもそも阿鼻を神化させていないので使えません(苦笑)。

ターバンの同時処理にヘスティアのSSを使う

アドゥブタステージ(ステ5)のターバンにヘスティアの貫通弾SSの追い討ちメテオが有効なようです。うまく狙えばモロクも同時処理できるので、ボス削りにだいぶ余裕ができます。

ヘスティアは神族なのでオニャンコポンとわくわくの実の強化を共有できるのもポイントですね。ただ、キャラの性能としては他の適正キャラに劣るので、妥協枠となりそうです。

進化奈落をオニャンコポンのSSで倒す

ステージ6の進化奈落は、撃種変化パネルのせいでかなり削りづらい印象ですが、防御ダウン時にオニャンコポンのSSを使って左壁との間にハマれば一発で倒せます。

オニャンコポンのSSはラスゲでも使いたいので、不屈の必殺を付けた上で次のステージ7で少し溜めた方が良いです。

アルセーヌを活用する

アスカ&マリの代わりに入れたアルセーヌは色んな面で役に立ちます。

SSを使えばステ3のヴィーラやステ7の神化奈落(攻撃力アップは必須)にかなりのダメージを入れられるので、攻略の安定化やターンの調整に使えます。闇属性なので対ラウドラの削り役としても最適です。

そして最も役に立つのが友情コンボのクロス爆撃で、ダメージは稼げませんがオニャンコポンのスピードアップを誘発できるので、火力の高いオニャンコポン自身も加速できるようになるのが強いです。ちなみに貫通ですがフォーミュラαもボムスローで誘発できるので、EXを狙わないのであれば使えると思います。

加速枠に弁財天を入れる

オニャンコポンが1体以下の場合の加速枠としては弁財天も使えるようです。2回加速できますし、アンチワープを持っているので減速壁が張られないステージでは普通に動けます。超強氷塊でサンダーバードを倒せることもあるみたいです。


調べた攻略情報の中からワイバーンとアルセーヌを採用したところ、勝率が4割くらいにまで上がりました。ラスゲ以外は安定してきた一方で、ラスゲのボス削りがイレバンのせいでうまく行かないことが多いです。どのように打つのが良いのかは引き続き試行錯誤していきたいと思います。さて、早く阿頼耶が出ないかな。あとオニャンコポン2体目引けないかな!(結局、オニャンコポンの所持数が攻略難易度に直結しているような気がしますw)

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